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お茶の葉でかき揚げを作ろう

<用意するもの>

お茶の葉(摘みたてのもの)、玉ねぎ、小麦粉、卵、水、ボウル、フライパン、サラダ油、皿、トレイ、網、キッチンペーパー、箸


IMG_3796.jpg

生葉と玉ねぎ、小麦粉、卵を準備します。
生葉は、さっと水で洗って、キッチンペーパーで水気を拭き取ります。
玉ねぎはスライスして、食べやすい大きさにします。

IMG_3804.jpg

卵、水、小麦粉を入れて軽く混ぜ合わせます。

※すみません、いつも適当に作るので、衣の分量は、普通のてんぷらのレシピをご確認ください。
 卵は写真は1個ですが、半分を使用しました。

IMG_3805.jpg

衣の生地を、生葉と玉ねぎをいれたボウルにいれて、合わせます。

IMG_3806.jpg

サラダオイルを熱して、170度くらいになったら、生地を入れて揚げます。
このとき、穴空きのオタマを使って、ある程度固まるまでそのまま揚げると形が崩れにくいです。
衣をちゃんとつけておくのもコツですね。

IMG_3807.jpg IMG_3808.jpg

焦げ目がついてきたら、キッチンペーパーの上に取り油を切ります。
トレイに網を乗せて、その上にキッチンペーパーを置いています。

IMG_3809.jpg


お皿に盛りつけて出来上がり♪
塩をかけて、シンプルに召し上がっていただくのがおすすめです。



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プロフィール

萩野 桂(はぎのけい)

Author:萩野 桂(はぎのけい)
京都在住。12月8日生 射手座 B型

亡き祖父である八木毅は、シェイクスピアの研究者で、英訳「アセンズのタイモン」他英訳本を出版。その傍ら、八木絵馬の名で俳句本も出版。そんな祖父の影響を受け、シェイクスピアに幼少より興味を抱く。また谷川俊太郎氏などの影響を受け、詩を書くようになる。
少しでも何かを感じて頂ければ嬉しく思います。

<出版>
新世研「ぼうけんだいすき」(絵本翻訳)
新風舎「たからのはこ」(詩集1編)
新風舎「ゆめのたね」(詩集2編)
新風舎「きみのかけら」(詩集3編)

<賞>
2006年文芸社 VA出版文化賞 ポエトリー部門特別賞
最近応募していませんが、また挑戦するため、ブログの一部を非表示にしています。

こちらもよろしくお願いします。
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なお、こちらにアップしている京都ページは、「京都散歩道」に移動しました。

ウェブマガジン「コスマグ」にも記事を書かせていただいています。
「kossmag おとながーるの京都暮らし&社寺さんぽ」

なお、当サイトに掲載されている個々の情報(文章・写真など)は、個人で楽しむ以外は無断で複写、複製、転載等、ご遠慮ください。 著作権はすべて、萩野桂(はぎのけい)にあります。

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